外資転職

【外資系転職エージェントおすすめ3社】元Google社員が解説する失敗しない選び方と最短ルート

ビギー

新卒でブラック企業に入社後、心身ともに疲弊しながらも「このままでは終わりたくない」と思い、20代のうちに複数回の転職を経験。 試行錯誤の末、GoogleやMicrosoft、アクセンチュアといった外資系大手企業で働くチャンスを掴み、キャリアも年収も大きく好転させました。 このブログでは、当時の自分のように悩む20代の方に向けて、転職・退職・キャリアアップに関するリアルな情報や体験談をお届けしています。

【先に結論】外資転職で迷うならこの2社

外資系転職のエージェント選びで迷っているなら、まずこの2社に登録してください

  • JACリクルートメント:企業とのパイプが太く、年収800万円以上のハイクラス案件に強い。コンサルタントが企業側と求職者側の両方を担当するため、情報の精度が高い。
  • エンワールド・ジャパン:バイリンガル対応が充実し、外資系・日系グローバル企業の両方をカバー。長期的なキャリア相談に定評がある。

この2社をメインに据えれば、外資系転職の主要な求人はほぼ網羅できます。

追加で登録を検討すべき1社

ロバート・ウォルターズは、以下に該当する方のみ追加を推奨します。

  • 欧米系企業(英国・米国発祥)への転職を狙っている
  • 金融・IT・製薬業界で英語を本格的に使うポジションを希望
  • 英語面接の実践的な対策が必要

なぜ3社全部に登録しないのか?
同時に3社以上のエージェントを使うと、面談や書類調整に時間を取られ、本来の選考準備が疎かになります。まずは2社で案件を見て、必要なら追加する方が効率的です。


この記事で分かること

  1. 外資転職エージェント3社(JACリクルートメント/エンワールド・ジャパン/ロバート・ウォルターズ)の強みと使い分け
  2. キャリア支援・英語スクールを追加すべき人の条件
  3. あなたに最適な申し込み順序(30秒診断付き)

【30秒診断】あなたに最適な外資転職の最短ルート

以下の3問に答えて、あなたの状況に合った申し込み順序を確認してください。

Q1. 書類選考でよく落ちる、または面接で自分の強みをうまく伝えられない

  • YES → キャリア支援の併用を検討(後述)
  • NO → Q2へ

Q2. 英語面接や業務英語がネックで、外資転職を躊躇している

  • YES → 英語スクールの併用を検討(後述)
  • NO → Q3へ

Q3. 現在の年収は?

診断結果:あなたの最短ルート

状況最初にやること追加で検討
Q1がYESエージェント2社登録後、POSIWILL CAREERかマジキャリに相談書類通過率が上がってから本格活動
Q2がYESエージェント2社登録と並行して、プログリットで英語対策英語面接に自信がついたら応募開始
Q3で800万円未満JACリクルートメントエンワールド・ジャパンに登録、求人を見ながら動く必要に応じてキャリア支援追加
Q3で800万円以上JACリクルートメントエンワールド・ジャパン、欧米系企業狙いならロバート・ウォルターズ追加-

外資転職の最短ロードマップ【司令塔はエージェント】

外資系転職を成功させるための最短ロードマップは以下の3ステップです。

Step1:外資転職エージェント2社に登録(必須)

まずはJACリクルートメントエンワールド・ジャパンに登録してください。
この2社で外資系求人の大半をカバーできます。登録後、それぞれのコンサルタントと面談し、紹介される求人の質や相性を確認します。

やること

  • 各社のサイトから登録(所要時間:各5分程度)
  • 1週間以内にコンサルタントと面談(オンライン可)
  • 紹介求人を見て、自分の市場価値と方向性を把握

Step2:書類や面接に不安がある人だけキャリア支援を追加

エージェントに登録して活動を始めたものの、以下のような壁にぶつかる方がいます。

  • 書類選考の通過率が2割を切る
  • 面接で「なぜ外資?」「あなたの強みは?」と聞かれると言葉に詰まる
  • 自分のキャリアの方向性がぼんやりしている

このような状態なら、キャリア支援サービス(POSIWILL CAREER/マジキャリ)を併用することで、エージェント経由の応募成功率が上がります。

キャリア支援はエージェントの代替ではなく、書類・面接の土台を固める補助輪です。エージェントが「どこに応募するか」を提案する一方、キャリア支援は「どう伝えるか」「何を軸にするか」を整理します。

Step3:英語がボトルネックの人だけ英語スクールを追加

外資系転職では、以下のような英語シーンが避けられません。

  • 英語での面接(技術面接、カルチャーフィット面接)
  • 入社後の業務英語(メール、会議、プレゼン)

「TOEIC800点あるけど、英語面接は別物」「読み書きはできるが、会話になると詰まる」という方は、英語スクール(プログリット)で短期集中対策をすることで、選考通過率が大きく変わります。

英語スクールもエージェントの代替ではなく、英語面接と業務英語のボトルネックを解消する補助輪です。


外資転職エージェント3社の比較|強み・向く人・注意点

外資系転職の主役は、この3社です。それぞれの強み、向く人、注意点を比較表で整理します。

エージェント強み向く人注意点
JACリクルートメント企業とのパイプが太く、年収800万円以上のハイクラス案件が豊富。コンサルタントが企業側・求職者側を両方担当するため、情報が正確。年収800万円以上を狙う人、マネジメント職希望、GAFA等の大手外資系を狙う人コンサルタントの質にばらつきがある。担当が合わなければ変更を依頼すべき。
エンワールド・ジャパンバイリンガル対応が充実。外資系・日系グローバル企業の両方をカバー。長期的なキャリア相談に強い。外資か日系かで迷っている人、30〜40代でグローバル環境を目指す人、英語力を活かしたい人案件数はJACリクルートメントに比べるとやや少なめ。求人の幅を広げたいなら他社併用が必須。
ロバート・ウォルターズ欧米系企業(英国・米国発祥)とのネットワークが強い。金融・IT・製薬業界の英語必須ポジションに強い。欧米系企業志望、金融・IT・製薬で英語を本格使用するポジション、英語面接の本格対策が必要な人求人は高度専門職・ハイクラスが中心。年収600万円未満の案件は少ない。

おすすめの使い方


JACリクルートメント【外資転職のメインエージェント】

公式サイトはコチラ

JACリクルートメントは、外資系・ハイクラス転職において国内トップクラスの実績を持つエージェントです。

  • 年収800万円以上の求人が豊富:管理職・スペシャリスト向けの案件が中心。GAFA、外資系コンサル、製薬メーカーなどの大手案件が多い。
  • コンサルタントが企業側・求職者側を両方担当:一般的なエージェントは分業制ですが、JACは同じコンサルタントが企業と求職者の両方を担当。そのため、企業の採用背景や文化、面接官の傾向まで詳しく教えてもらえる。
  • 英語面接対策が充実:模擬面接やフィードバックが具体的で、「こう聞かれたらこう答える」まで踏み込んだ対策が可能。

特徴

  • 外資系求人数が業界最多クラス
  • 各業界に精通した専門コンサルタント
  • 年収800万円以上の求人が豊富
  • 英語面接対策が充実

良かった点

  • 外資系企業との強いネットワーク
  • 担当者の業界知識が深い
  • 年収交渉力が高い
  • 質の高い求人が中心

注意点

  • 求人数は他社と比べて少なめ
  • 一定のスキル・経験がないと相手にされない場合がある
  • 担当者との相性が合わないとサポートが薄い

私が最も信頼している転職エージェントです。外資系求人数、コンサルタントの質、サポート体制すべてが高水準。GAFAなどの大手求人を複数紹介してもらい、面接対策も的確でした。年収交渉でも大幅アップを実現。

JACリクルートメントは年収1,000万円以上の高年収案件も多く、「キャリアの質」を高めたい中堅層・グローバル志向の方に選ばれています。

向く人

  • 年収800万円以上を狙っている
  • マネジメント経験がある、または管理職を目指している
  • GAFA、外資系コンサル、製薬メーカーなどの大手外資系を狙っている
  • 企業の内情や面接傾向を詳しく知りたい

向かない人

  • 年収600万円未満で、まずは外資系に入ることを優先したい人(他のエージェントと併用推奨)
  • 未経験から外資系を目指す20代前半(ポテンシャル採用案件は少なめ)

登録後の動き方(3ステップ)

  1. 登録後1週間以内にコンサルタントと面談:職務経歴書を事前に送り、希望条件を明確に伝える。
  2. 紹介求人を精査:年収・ポジション・企業文化が合うか確認。不明点はコンサルタントに質問し、企業の内情を引き出す。
  3. 応募前に面接対策を依頼:応募企業が決まったら、面接対策を必ず依頼。企業ごとの面接傾向や過去の質問例を教えてもらう。

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エンワールド・ジャパン【バイリンガル対応と長期相談に強い】

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エンワールド・ジャパンは、バイリンガル対応と長期的なキャリア相談に定評があります。

  • 外資系・日系グローバル企業の両方をカバー:「外資系に行くか、日系のグローバル部門に行くか迷っている」という方に最適。
  • バイリンガルコンサルタントが在籍:英語での面談・書類添削・面接対策が可能。英語に不安がある方でも、日本語と英語を併用してサポートしてもらえる。
  • 長期的なキャリア相談に強い:「今すぐ転職」ではなく、「1年後を見据えて準備したい」という相談にも対応。

特徴

  • ハイクラス求人に特化
  • 管理職・役員クラスの求人が豊富
  • 長期的なキャリア相談が可能
  • アジア太平洋地域の求人も扱う

良かった点

  • 外資系・日系両方の選択肢
  • 様々な職種をカバー
  • 多国籍な担当者チーム
  • カルチャーフィットを重視した紹介

注意点

  • 専門性はやや薄い
  • 地方求人は限定的
  • 担当者によってサポート品質に差

外資系か日系か迷っている方におすすめ。グローバル環境で働きたいが、いきなり完全外資系は不安という方の入り口として最適です。

エンワールド・ジャパンは英語面接対策や職種ごとの最新市場動向を踏まえたアドバイスにも定評があります。

向く人

  • 外資系か日系グローバル企業かで迷っている
  • 30〜40代でグローバル環境を目指している
  • 英語力を活かしたキャリアを築きたい
  • 長期的なキャリアプランを相談したい

向かない人

  • とにかく多くの求人を見たい人(JACリクルートメントの方が案件数は多い)
  • 短期間で決めたい人(相談重視のスタイルなので、じっくり型の方向け)

登録後の動き方(3ステップ)

  1. 登録後、キャリア相談の面談を予約:希望条件だけでなく、キャリアの方向性や不安も相談する。
  2. 外資系・日系グローバル企業の両方の求人を比較:年収・働き方・キャリアパスを比較し、自分に合う環境を見極める。
  3. 英語面接対策を依頼:英語面接がある場合は、バイリンガルコンサルタントに模擬面接を依頼。

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ロバート・ウォルターズ【欧米系企業と金融・IT・製薬に強い】

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ロバート・ウォルターズは、英国発祥の国際的な転職エージェントで、欧米系企業とのネットワークが強みです。

  • 欧米系企業(英国・米国発祥)とのパイプが太い:投資銀行、外資系IT、グローバル製薬メーカーなど、欧米系企業の求人が豊富。
  • 金融・IT・製薬業界に特化:これらの業界で英語を本格的に使うポジションに強い。
  • 英語面接対策が実践的:英語ネイティブのコンサルタントも在籍し、本番さながらの模擬面接が可能。

特徴

  • 外資系企業との太いパイプ
  • バイリンガル・コンサルタントが在籍
  • 金融・IT・製薬業界に特に強い
  • 英語での面接対策が本格的

良かった点

  • 真の外資系企業との強いネットワーク
  • 高い英語力を活かせる求人
  • グローバルな視点でのキャリアアドバイス
  • 年収レンジが高い

注意点

  • 英語力は必須(ビジネスレベル以上)
  • 求人数は限定的
  • 日系企業の求人は少ない

外資系専門の老舗エージェント。イギリス発祥で、欧米系企業とのネットワークが強力です。欧米系の投資銀行の求人を多数紹介してもらい、英語面接の練習が非常に実践的でした。

ロバート・ウォルターズは「国際拠点で活躍したい」経験者層から高い信頼を得ています。

向く人

  • 欧米系企業(英国・米国発祥)への転職を狙っている
  • 金融・IT・製薬業界で、英語を本格的に使うポジションを希望
  • 英語面接の実践的な対策が必要
  • 年収800万円以上を狙っている

向かない人

登録後の動き方(3ステップ)

  1. 登録後、希望業界(金融・IT・製薬)を明確に伝える:業界特化のコンサルタントが担当になる。
  2. 欧米系企業の求人を精査:企業文化や働き方が自分に合うか確認。欧米系企業は日系・アジア系とは文化が異なるため、事前リサーチが重要。
  3. 英語面接対策を徹底:英語ネイティブのコンサルタントと模擬面接を実施。発音・表現・論理展開まで細かくフィードバックをもらう。

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まずはこの2社から始める

外資系転職を効率的に進めるなら、JACリクルートメントエンワールド・ジャパンの2社にまず登録してください。この2社で求人の質と幅をカバーできます。

欧米系企業や金融・IT・製薬で英語必須のポジションを狙うなら、ロバート・ウォルターズを追加で検討してください。


キャリア支援を入れるべき人

キャリア支援サービス(POSIWILL CAREER/マジキャリ)は、エージェントの代替ではありません。書類・面接の土台を固める補助輪です。

以下に該当する方は、エージェントと並行してキャリア支援を検討してください。

キャリア支援を入れるべき人チェックリスト

以下の5項目のうち、3つ以上に当てはまる方は投資対効果が高いです。

  • [ ] 書類選考の通過率が2割を切っている
  • [ ] 面接で「なぜ外資?」「あなたの強みは?」と聞かれると言葉に詰まる
  • [ ] 自分のキャリアの方向性がぼんやりしていて、エージェントに「まず自分で整理してください」と言われた
  • [ ] 職務経歴書を書いても、自分の強みが伝わっているか自信がない
  • [ ] 複数のエージェントから「もう少し軸を明確にしてから動いた方がいい」と言われた

おすすめのキャリア支援サービス

外資転職を目指す方におすすめなのは、以下の2社です。

サービス特徴向く人料金目安
POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア)キャリアの方向性を根本から整理。自己分析・キャリア設計に強い。キャリアの軸が定まっていない人、複数の選択肢で迷っている人月額26,100円~
マジキャリ書類・面接対策に特化。短期集中で通過率を上げたい人向け。書類選考や面接で落ちる人、すぐに結果を出したい人月額8,300円~
入会金55,000円~

エージェントとの併用方法(衝突させない役割分担)

キャリア支援とエージェントを同時に使う場合、以下のように役割を分けると効率的です。

キャリア支援の役割

  • 自己分析・キャリアの軸の整理
  • 職務経歴書の土台作成(強みの言語化)
  • 面接での自己PR・志望動機の型作り

エージェントの役割

  • 求人紹介・企業との調整
  • 企業ごとの面接対策(「この企業ではこう伝える」)
  • 年収交渉

衝突を避けるコツ
エージェントには「今、キャリア支援で軸を整理中です。固まったら本格的に応募します」と伝えておく。これで焦らされることなく、準備に集中できます。


英語スクールを入れるべき人

英語スクールは、エージェントの代替ではありません。英語面接と業務英語のボトルネックを解消する補助輪です。

以下に該当する方は、エージェントと並行して英語スクールを検討してください。

英語スクールを入れるべき人チェックリスト

以下の5項目のうち、3つ以上に当てはまる方は投資対効果が高いです。

  • [ ] TOEIC800点以上あるが、英語面接になると詰まる
  • [ ] 「英語面接が不安」という理由で、外資系への応募を躊躇している
  • [ ] 読み書きはできるが、英語での会話(特に即興の質疑応答)に自信がない
  • [ ] 入社後、英語で会議・プレゼン・メールをこなせるか不安
  • [ ] エージェントから「英語面接の対策をもっとしっかりやってください」と言われた

おすすめの英語スクール

外資転職を目指す方におすすめなのは、以下の2社です。

スクール特徴向く人料金目安
プログリット短期集中(2〜3ヶ月)で英語面接・業務英語を鍛える。専属コンサルタントが毎日学習をサポート。短期間で結果を出したい人、英語面接が直近に迫っている人月々13,900円〜

外資転職に効く学習範囲

外資転職で求められる英語は、TOEICのスコアだけでは測れません。以下の3つの範囲を重点的に対策してください。

  1. 英語面接:「Why do you want to work here?」「What's your biggest strength?」などの定番質問に、論理的かつ簡潔に答える練習。
  2. 業務英語(メール):ビジネスメールの定型表現、依頼・報告・交渉の書き方。
  3. 業務英語(会議・プレゼン):会議での発言、意見の述べ方、プレゼンの構成。

プログリットは、この3つを実践形式で鍛えられるため、外資転職には最適です。


よくある質問|迷いを解消する

Q1. 3社全部に登録すべき?

A. まずは2社(JACリクルートメントエンワールド・ジャパン)で十分です。

3社全部に登録すると、面談や連絡対応に時間を取られ、本来の選考準備が疎かになります。まずは2社で求人を見て、必要なら追加してください。

Q2. キャリア支援は高い?

A. 高いですが、書類通過率や面接通過率が上がれば十分に元が取れます。

キャリア支援の料金は月額1万から3万程度。一方、外資系転職に成功すれば年収が100万円〜300万円上がることも珍しくありません。「書類が通らない」「面接で落ちる」という状態が続くなら、投資対効果は高いです。

Q3. 英語は必須?

A. ポジションによりますが、年収800万円以上を狙うなら英語は避けられません。

  • 英語が必須のケース:外資系本社とのやり取りがある、海外出張がある、上司が外国人。
  • 英語が必須でないケース:日本法人内で完結する業務、日本市場向けの営業・マーケティング。

ただし、「英語が必須でない」ポジションでも、英語力があると選考で有利になります。TOEIC800点以上あれば、ほとんどのポジションで選択肢が広がります。

Q4. 在職中でも動ける?

A. 在職中でも十分に動けます。むしろ在職中の方が有利です。

外資系企業は「在職中の候補者」を評価します。理由は、「計画的にキャリアを考えている」「すぐに辞めるリスクが低い」と見なされるからです。

エージェントとの面談はオンラインで可能。面接も夕方以降や土日に調整できることが多いです。

Q5. どれを最初にやればいい?

A. まずはエージェント2社に登録してください。

エージェントに登録して初回面談を受ければ、自分の市場価値や、どんな求人があるかが分かります。その上で、「書類や面接に不安がある」ならキャリア支援、「英語がネック」なら英語スクールを検討してください。


【まとめ】最短で失敗しない申し込み順

外資系転職を最短で成功させるための申し込み順を、診断結果別に再掲します。

診断結果別:まずやること

あなたの状況最初にやること追加で検討
書類・面接に不安があるJACリクルートメントエンワールド・ジャパンに登録 → POSIWILL CAREERかマジキャリで土台を固める書類通過率が上がってから本格応募
英語がネックJACリクルートメントエンワールド・ジャパンに登録 → プログリットで英語対策英語面接に自信がついたら応募開始
年収800万円未満JACリクルートメントエンワールド・ジャパンに登録、求人を見ながら動く必要に応じてキャリア支援を追加
年収800万円以上、欧米系企業志望JACリクルートメントエンワールド・ジャパンロバート・ウォルターズに登録-

外資系転職を成功させたいなら、まずJACリクルートメントエンワールド・ジャパンの2社に登録してください。

この2社で外資系求人の大半をカバーでき、コンサルタントとの面談を通じて自分の市場価値と方向性が見えてきます。登録は無料、面談もオンラインで完結します。

今日から動き出せば、3ヶ月後には外資系企業で新しいキャリアをスタートできます。

JACリクルートメントに登録する

エンワールド・ジャパンに登録する


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